DIYの先にあるもの

リビングとハンモック

物件との出会い

新築・築浅物件と弊社にお問い合わせを頂く前にすでに15件以上物件内覧をしていたT様。内覧を重ねていく中で「中古マンションを購入する場合、何かしらリフォームが必要になる。ならばリフォームまで任せられる会社に仲介をお願いしたい」という気持ちが強くなり弊社にお問い合わせを頂きました。

1年の空白

トーヨーキッチン

初回面談~内覧~1年の空白。それは必要な時間だった

「焦らず、じっくりと、そして出来れば来春までに家を購入したいが、どのように物件を探していくべきか考えていまして・・・」と、

空中散歩~70㎡を1SLDKに~

空中散歩

「Renon豊洲プロジェクト」を内覧し、気持ちに大きな変化が

初回面談の時点では、ぼんやりとしたイメージをお持ちのK様でした。東京~横浜間で、ご勤務先まで30KM以内。住み慣れた多摩川沿いのような、「開放感」を感じられること。奥様は「戸建」、ご主人は「どちらでも」・・・

わんぱくな君へ

走る

「真に~」

「真にグローバルたらんとすれば真にローカルであることだ」という名言があります。今回のK様の物件購入~リフォームを通して、「真に汎用的たらんとすれば真に個別的であることだ」と私には思えました。

理想的な住み替え~テーマは「ALOHA」~

ステンド

子育て前期から後期へ備える

お知り合いの不動産会社(!)の方から弊社の話を耳にし、初回面談に来て下さったS様。 10年前に購入された新築マンションは、駅からバス便ではあるものの、眺望がとても魅力的なお部屋で、ずっと住むつもりで購入されたそうです。

Renon「鴨居プロジェクト」

鴨居プロジェクト

住まいに新ジャンルを造る

Renonが提案する「磨き売り」プロジェクトの第3弾です。
今回のお部屋は鴨居駅前住宅という、築44年・壁式構造の団地の1階です。磨き売りの最大のポイントは、「現状では売りづらい状態のお部屋でも、持っている特長や潜在力をいかに引き出して、買い取りのたたき売り価格より高く売って差し上げるか」です。このお部屋の潜在力は何か?を考えるためにまず、良い所・悪い所を簡単に整理してみます。

「四季」

四季

新築ばかりすすめられて・・・

K様はすでに不動産会社を数件まわり、新築建売住宅をご覧になっていました。
数件内覧をして「なんだか自分たちにはしっくりこないしつまらない」「自分たちが求めるものはこれじゃない!」と思い中古住宅を購入して自分たちらしく造り変えることを考え始めたそうです。
不動産会社の担当に「中古住宅も紹介してほしい」と伝えても、中古は「建物の状態が良いか悪いかわからない」「メンテナンスにこれから費用がかかる」など色々な理由をつけて、結局すすめられるのは新築物件ばかり・・・。

オーダーキッチンでカフェごっこ

オーダーキッチンでカフェごっこ

Renon菊名プロジェクトを見て

E様は、今まで複数の不動産仲介業者に物件探しを依頼していたそうです。なんだかしっくりこない状態での物件探しを進める中で、弊社HPコンテンツの「Renon菊名プロジェクト」をご覧になったことで、あることを思い、お問い合わせをいただきました。

「パートナー(相棒)と一緒に、同じ方向を向いて物件を探す」

Renon「豊洲プロジェクト」

Renon豊洲プロジェクト

そのまんま

2020年のオリンピックに向けて、今後益々発展することが確実な豊洲エリア。その運河を挟んだ向かいのエリア、枝川2丁目にこのマンションはあります。
築34年。昭和56年6月以前の建物なので旧耐震マンションですが、平成24年に耐震診断が実施されており、現行の基準に合致していることが証明されている物件でした。59.4㎡の3LDK、内装・設備は34年前のまま。おまけに室内も生活していたそのままの状態。「磨き売り」第二弾はこんな物件でした!

「リノベーション」だけが答えじゃない

「リノベーション」だけが答えじゃない

まずこの写真をご覧ください。

1階玄関横の2帖の納戸です。
築10年、設計事務所が細部にわたってこだわった一戸建。ホームインスペクション結果も、実際の室内の状態も非常に良好で、リフォームせずにそのまま住むことができる建物でした。

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