たまプラーザ美しが丘スカイマンション
たまプラーザ駅は、1983年に放送されたドラマ「金曜日の妻たちへ」や、1984年のドラマ「私鉄沿線97分署」の舞台になったことで知られています。「プラーザ」とはスペイン語で「広場」を意味し、開業当時東急の社長であった五島 昇氏が、この駅を多摩田園都市の中心にすえ、広場中心の街づくりを念願してつけたそうです。
駅からわずか6分でこのマンションに到着です。
再開発工事
2006年以降、駅を含む駅周辺一帯の再開発工事が東急によって行われています。駅のホームの上に人工地盤を建設し、その上に商業施設がが建設され、さらに、駅前広場などが新たに整備されます。

2009年10月に駅南側の二期工事が完了予定です。たくさんの商業施設に囲まれた、素晴らしい駅に様変わりすることでしょう。
3棟ー87戸
たまプラーザ美しが丘スカイマンションはA,B,C棟に分かれており、さらに200m程離れたところ(川崎市になります)に東館もあります。
A,B,C棟は、築23年になりますが、ご覧の通りの美しさです。
B棟のエントランス
ここの設計は「高田弘建築工房」。
シンプルでありながら、もの凄い存在感が伝わってくる建物です。
横浜市最北
たまプラーザ駅は、横浜市の中で最も北に位置し、東急田園都市線で渋谷まで約20分、大手町まで約35分です。
また、これは知る人ぞ知るという感じですが、羽田空港、成田空港、東京ディズニーランド行のバスがあり、非常に便利です。
さらに言うまでもありませんが、便だけでなく、「美しが丘」という地名の通り、緑豊かな美しい街です。
お薦めポイント!
・管理体制良好(管理人常駐)
・駅徒歩6分でこの環境
・南雛段の立地条件
詳細はお気軽にお問い合わせください。
横浜市青葉区美しが丘二丁目
東急田園都市線「たまプラーザ」駅徒歩6分
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